参政党山口は、令和4年5月に山口支部として第一歩を踏み出しました。
その後、地域に密着した活動をさらに推進するため3支部体制へと進化し、現在は「山口県支部連合会」として全体を運営しております。
これから党員/サポーターとして仲間になられる皆様におかれましても、まずは身近な各地区での活動が中心となりますので、安心してご参加ください。
もし、参政党の政策等に共感いただけましたら…
まずは こちら(公式サイト)にて ご登録をお願いいたします。
ご登録いただきましたら後日、担当者より丁寧にご案内(お声掛け)させていただきます。
◎ボランティアで政治活動
名もなき人々の少しずつ出し合う力が参政党の推進力となります。
◆街頭活動
・辻立ち
・街頭演説
・チラシポスティング
・街宣車運行
・ポスター掲示依頼
◆イベント運営
・党員勉強会
・タウンミーティング
・講演会
(イベントスタッフ)
◆選挙
・候補者擁立
・選挙運動(選挙期間中)
◎活動予定
・支部ごとに様々な活動をしています
・トップページに掲載のイベントカレンダーもご確認ください
・一般の方を対象としたタウンミーティングや、ランチ会、お茶会などもございます
はじめまして。
山口県連会長の永田展久と申します。
私は政治経験もなく、身内に政治家がいるわけでもない、普通のサラリーマンです。
そのような私が参政党で政治活動を始めたのは、ふとしたきっかけから日本の政治がおかしいことに気付き、その根本原因の一つが、多くの一般国民の政治への無関心にあると考えたからです。
政治家は「投票してくれる人」の声に応えようとします。
しかし一般の皆さんが政治に関心を持たず、政治家を十分に見ていないと、一部の利害関係者だけが利益を得て、普通の国民が不利益を被る構造が固定化されてしまいます。
その結果、日本の国力は30年以上凋落を続け、日本は今、大東亜戦争以来の国家存亡の危機であると言っても過言ではないと感じています。
この危機を乗り越えるために、今こそあなたの力が必要です。
私たち一般国民が一丸となり政治を国民の手に取り戻してまいりましょう!
私は政治を変えるため、党員の皆さんと力を合わせて、山口県連を築き上げてまいります。
何卒よろしくお願い申し上げます。
参政党山口県支部連合会
会長 永田展久
山口第1支部支部長
(山口市、宇部市、防府市)
山口第1支部で支部長を拝命しております黒瀬憲顕と申します。
私は51歳の会社員で、現在は電力に関わる仕事に従事しております。
2025年6月に神谷代表のYouTube動画を見たのがきっかけで参政党の活動に参加するようになりました。
これまで政治には特に関心はなく選挙の際に投票へ行くだけでしたが、党員として活動されている皆様と日々の政治活動を通じて選挙の重要性を実感することができました。
また選挙活動においても、ひとりひとりの微力が積み重なれば確実に世の中へ影響をもたらす結果が出せることも確信いたしました。
全国的な問題として過度な移民受け入れ問題や森林を切り開いてのメガソーラー建設などが特に気になっております。
国の政治を良くするためには地方の政治が重要となってきますので山口県で参政党の認知度を高め、党の掲げる 「日本人ファースト」 に一人でも多く共感して頂ける方を募り党勢の拡大と候補者の擁立を進めていきます。
山口県でも参政党の議員がまだ数名ですが、すでに誕生しております。
「投票したい政党がないから、自分たちでゼロからつくる。」を合言葉に党員/サポーターの皆様と共に日本の将来をより良い方向へ導くために日々活動しておりますので、皆さまどうぞよろしくお願い致します。
山口第2支部支部長
(下松市、岩国市、光市、柳井市、周南市、大島郡、玖珂郡、熊毛郡、周防大島町)
山口第2支部長の片山俊彦と申します。
参政党の党員になって3年が経ちましたが、毎日地道な活動をしています。
私だけでなく参政党の党員はみんな純真に日本を良くしようと思って活動しています。
党員が自ら手弁当で活動する政党は他にはありません。
参政党は党員からの党費と個人からの寄付などで党運営を行っています。政治献金を受け取りません。受け取ってしまえば正しい政治が出来なくなるからです。
活動資金も少なく、世間の風は冷たいですが「今の政治に不信感を抱いて、何とかしないといけない」という人が増え、最近は少し希望が見えてきました。
こうした日々の活動の結果、令和7年4月現在、参政党の国会議員は4名になり、地方議員は144名になりました。
党員も徐々に増えています。
「正義は勝」を信じてこれからも活動を続けていきます。
参政党が衰退することはありません。
良い政党は徐々に党勢拡大していきます。
夜明け前は一番暗いと言います。
これから一気に夜が明けて、日本が変わると信じています。
参政党は「政治に参加する党」です。
皆さんも一緒に参加していただいて、一気に日本を変えていきましょう。
よろしくお願いいたします。
日本の将来のために、子や孫のためにより良い世界を構築していきましょう。
山口第3支部支部長
(下関市、萩市、長門市、美祢市、山陽小野田市、阿武郡)
この度、参政党山口県第3支部支部長を拝命いたしました中野智生と申します。
山口県下関市で生まれ育ち、大学生の息子を持つ3人家族の55歳です。
私はこれまで政治には一定の関心を持っていたものの、そこまで積極的にかかわることもなく、時には選挙に行きそびれることもあるような程度の物でした。
しかしコロナ禍をきっかけに、社会の動きや政府の対応に大きな疑問と強い違和感を抱くようになり、自ら情報を求める中で参政党の存在を知りました。
参政党の主張は当時の状況に対して納得できるものであり、強く共感を覚えました。
私は安倍晋三元総理が好きでした。人により様々な評価を持たれる人物ですが、地元で接点もありましたし、安倍さんは真の意味で日本を独立させ、日本主導で世界に調和をもたらそうとしていた数少ない政治家だったと思います。
その安倍さんの死に対する検証の杜撰さ、安倍さん亡き後の政治動向に、私は国民一人ひとりが政治を考えることの必要性を強く感じ、まずは自分自身ができる事で行動をと思い、参政党のサポーターを経て党員となりました。
参政党は企業や団体からの献金を一切受けず、個々の国民の応援と、理念に賛同する方の寄付、党員の党費と献身的なボランティアで成り立っています。
この大変困難な活動を国会議員はもとよりすべての党員が成す事により、利権やしがらみによる影響を受けない体制を維持しています。だからこそ参政党が日本再生の一助になると考えております。
そのような参政党の支部長を拝命し、身の引き締まる思いではありますが、気負い過ぎることなく第3支部の皆様と信念を共有しつつ、関わる方全てが笑顔で活動できる環境づくりに努めてまいります。